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「求む英語使い。年収3500万以上」

楽天が、社内公用語を英語にすると発表したのつい先日。日本企業がグローバル企業になるためには、ビジネス共通語として英語が必要との判断から。

日産自動車は、フランス人のカルロス・ゴーン社長になった10年ほど前から英語が社内共通語となっている。
ビジネスマンの英語の必要性は、ますます高まってきています。


さらに次の様な、これまでは考えられないようなことも起こってきています。

昨日、7月13日の産経新聞に掲載された記事


「求む英語使い。年収3500万以上」

東証1部上場の自動車部品メーカー、ユーシン(東京都港区)が、新聞広告を通じて社長を公募することを明らかにした。

条件は、
(1)30?40代で
(2)英語が堪能で
(3)優れた経営手腕を備え
(4)365日世界を駆け回る人物|

待遇は「年収3500万円以上」となる見込み。上場企業が新聞広告を通じて社長を募集するのは極めて異例だが、いまの会社で才能を発揮できていない社員には、一気に社長の立場を手に入れるチャンスかもしれない。




リンク →→ 産経新聞:上場企業が社長公募 「求む英語使い。年収3500万以上」

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[ 2010/07/15 15:01 ] Business Intelligence Unit | TB(0) | CM(0)
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