北の留学工房

Academy of Modern English 英語学習と留学のためのコツをお知らせします

Japan NO Logik !! 新聞記事とラジオ・インタビュー Vol 2

Radio Interview

abiko toxic

Toxic.fm へのリンク

http://bit.ly/lfP4B3

Toxic.fmのHP上で、Abikoへのラジオ・インタビューを聞くことができます。


教育放送である toxic から、突然連絡があり、本を読んで、たいへん面白かったので、内容を放送したいとのことでインタビューは、決まったとのことです。

本の紹介(アナウンサー)と朗読者(ナレーターが)第一部が原文を朗読

第二部として、著者とのインタヴュー。

出来上がったものは、(放送されたものは)、原書朗読を含めた本の紹介部分が3分30秒で、
2部のインタヴューは、ほぼ6分の長さとなっています。


上記サイトでライブ内容を実際にクリックすれば聞くことが出来ますので、ドイツ語の知識のある方もない方も一度視聴してみてください。

(優しい若いお姉さんのスイス語と、プロのドイツ語のナレーターのお姉さんの、生の声が聞こえます。

スイス語とドイツ語の違いを聴く上でも面白いかもしれません)

此処でのスイスドイツ語は東スイス州の言葉となっていますから、旅行でチューリヒ等を訪れた際に耳にしたスイスドイツ語とはまた違っていて、メロデイーに富んだ感ありです)




最後に、ヌースバウメン市立図書館での講演会の様子を伝えた新聞記事を日本語訳と伴にお知らせします。


az abiko article3

ヌースバウメン(NUSSBAUMEN)の市民図書館が満場一杯


日曜日に開催された著書出版記念朗読会には、多くの関心を持った市民が集まり、

市民図書館側が準備した席が足らず、100名相当の参加者が集まり、

多くの立ち席を含めてのの朗読会と市民図書館会館以来前代未聞の出来事となった。


30年来スイス在住、当地を第二の故郷と感じる、著者安彦信広氏の本題、本書の由来が始まると、ざわめきがスーと引き、聴衆客はその内容に聞き入っていた。

続いて HEINZ WENZINGER が、自伝的、内容に富んだ日本とスイスの文化の相違について書かれた著書(JAPAN NO LOGIK /日本NO論理)を朗読。

魅力に富んだ朗読会後は、食前酒会が始まって、話題の中心となっていった。(GAB 記)
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[ 2011/06/03 10:30 ] Abikoの視たニッポン | TB(0) | CM(0)
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【 まさに今この瞬間でも、相手は読書をして力をつけているのだ  】 
Even at this very moment your competitors keep reading.
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